ARCHIVE過去の大会

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第36回 コナミオープン 水泳競技大会

「第36回 コナミオープン 水泳競技大会」2日目(最終日)が、2月16日(日)に東京辰巳国際水泳場で開催されました。
次世代を担う若い選手たちが活気あふれるレースを披露した2日間を通じて、3つの学童新記録、3つの学生新記録と、昨年の4倍以上となる34の大会新記録が誕生しました

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第35回 コナミオープン 水泳競技大会

「第35回 コナミオープン 水泳競技大会」が、2019年2月16日(土)~17日(日)の2日間、千葉県国際総合水泳場(千葉県習志野市)で開催されました。
2日間の熱戦を通じて、16の大会新記録が誕生しました。

2019年大会 公式ホームページ

第34回 コナミオープン 水泳競技大会

「第34回 コナミオープン 水泳競技大会」は2月17日(土)~18日(日)の2日間、東京辰巳国際水泳場で開催されました。
過去最大規模となる全国289のクラブ、1,084名の選手が参加し、2日間にわたって熱戦を繰り広げ、3個の日本新記録と1個の高校新記録、55個の大会新記録が生まれました。

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第33回 コナミオープン 水泳競技大会

「第33回 コナミオープン 水泳競技大会」は2017年2月18日(土)~19日(日)の2日間、東京辰巳国際水泳場で開催されました。初日は予選から決勝までのレースで、日本新記録1つ、日本高校新記録2つ、日本中学新記録2つ、日本学童新記録2つ、合計41の大会新記録が誕生しました。大会2日目も将来の日本代表を目指すジュニアスイマーから世界で活躍するトップスイマーまで、熱き戦いが繰り広げられ、2日間の熱戦を通じて、日本新記録1つ、日本高校新記録2つ、日本中学新記録2つ、日本学童新記録3つ、合計73の大会新記録が誕生し、大会は大いに盛り上がりました。

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KONAMI OPEN 2016 水泳競技大会

「KONAMI OPEN 2016 水泳競技大会」は2016年2月20日(土)~21日(日)の2日間、東京辰巳国際水泳場で開催されました。
32回目を迎えた今大会は、世界水泳選手権の日本代表をはじめ、世界ジュニア水泳選手権日本代表選手など、世界で活躍するトップスイマー達が競い合い、2種目の日本新記録、6種目の中学新記録、93種目の大会新記録が誕生するレベルの高い水泳競技大会となりました。
女子最優秀選手は女子200m・400m個人メドレーで優勝した清水咲子選手(ミキハウス)、男子最優秀選手は男子100m・200m平泳ぎで優勝した小関也朱篤選手(ミキハウス)が選ばれました。

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KONAMI OPEN 2015 水泳競技大会

「KONAMI OPEN 2015 水泳競技大会」は、2015年2月21日(土)~22日(日)の2日間、東京辰巳国際水泳場で開催されました。
31回目を迎えた今大会は、オリンピック・世界水泳選手権のメダリストたちを筆頭に、世界で活躍するトップスイマーや将来の日本代表を目指すジュニアスイマー達が競い合い、5種目の日本学童新記録、2種目の日本中学新記録、134の大会新記録が誕生するレベルの高い戦いが繰り広げられました。
女子最優秀選手は、女子200m・400m個人メドレーで優勝した清水咲子選手(日本体育大学)、男子最優秀選手は、男子50m・100m・200m平泳ぎで優勝した小関也朱篤選手(ミキハウス)が選ばれました。

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KONAMI OPEN 2014 水泳競技大会

「KONAMI OPEN 2014 水泳競技大会」は、2014年1月18日(土)~19日(日)の2日間、コナミスポーツクラブ 本店西宮で開催されました。
30回目を迎えた今大会は、オリンピック・世界水泳選手権のメダリストたちを筆頭に、日本のトップスイマーたちや将来の日本代表を目指すジュニアスイマーたちが競い合い、レベルの高い戦いが繰り広げられました。
2日間で77の大会新記録がうまれ、女子最優秀選手は、女子100m・200m平泳ぎ・200m個人メドレーで優勝した渡部香生子選手(JSS立石)、男子最優秀選手は、男子200m平泳ぎで優勝した高橋幸大選手(コナミ)が選ばれました。

2014年大会 公式ホームページ